公式プロフィール

“固定概念なんて必要ない。自分にしかできない即興を極め、リアルで生々しい音を常に出し続け、世の中を熱くする。”

“「幸せ」は連鎖し、一人の幸せが多くの人の幸せへ、やがて世界の幸せへと広がる。それを音楽で証明してみせる。”

 

 

浅田亮太 (即興ピアノ、即興ドラム、作曲、編曲、講師、音楽療法アシスト、自由人)

 

“全力で人々の幸せを願い、音楽を通じて人々の人生を豊かに・熱くする魂の音楽家”。

1987年愛知県名古屋市生まれ。

2006年、甲陽音楽学院に在学中よりプロジャズドラマー、作編曲家として全国で活動。数々の一流ミュージシャンと共演。

2012年より即興ピアニストとしての活動も本格的に開始。より自身の持つ音楽性や人生観をフルに音楽で活かすことに成功する。

 

特徴は、愛情深い人柄と前向きで熱い志を100%ステージで出し切る、全力の即興演奏。

固定概念やセオリーに捉われることを嫌い、直感的・本能的な演奏で誰にも真似できないオンリーワンのスタイルを確立し、今までのピアノ演奏・ドラム演奏の常識を覆す。

即興ならではの、その時その時の心の叫びを完璧に映し出す自由で嘘のない音、人間性がにじみ出る「浅田ワールド」全開な空間で、人々の心を一瞬で鷲掴みにする。

大変なこの時代、日々仕事や子育て、目標への道のり、その他現実的なことなど、何かと戦い続ける人々へ向けて、明日への生きるエネルギーを与え続ける。

 

ピアノコンサートでは、あらゆるジャンルの曲をお客様やその場の空気に合わせて自在に演奏する他、“愛と感謝と幸せと”をテーマとしたオリジナル曲を即興で奏でる。

また、ゼロの状態からその場で瞬時に作曲しながら演奏する“完全即興曲”も毎回披露している。

驚異の絶対音感と即興力により、言われたその場ですぐに弾ける曲のレパートリーは、2000曲を超える。

 

また、癒し系BGMのピアノ演奏にも才能を開花させ、企業や団体、メディアへの音源提供も行っている。

 

ピアノ、ドラム、作曲共に数々の名誉ある賞を受賞し、テレビ番組・CM・ラジオへの出演、東京ディズニーランドやアメリカ、イタリアでの演奏等を経験。

 

2013年11月にマルセロ木村氏のサンバジャズアルバム「MORRO DO URBANA」にドラマーとして参加。国内外で好評を得る。

2014年1月に1stソロピアノアルバム「愛と感謝と幸せと」を全国リリース。“心が豊かになる音楽”として好評を得る。

2016年8月には、更に進化したソロピアノアルバム「愛と感謝と幸せとⅡ ~全力即興ピアノ集~」をリリース。 

 

そして、演奏家・作編曲家だけではなく、講師・経営者としても力を発揮し、「無数に秘めた自分の可能性を信じよう、広げよう」と掲げた他にはない独自のレッスンスタイルで行う「音楽教室あもーる」を名古屋市で設立。

また、認知うつ予防・口腔ケアの音楽療法アシスタント、 福祉・保育・看護系専門学校での音楽講義など、

音楽の力を様々な視点から柔軟に活かす音楽家として幅広く展開する。

 

 

ドラマーとしての主な共演者:

ケイコ・リー、Marty Bracey(もんた&ブラザーズ)、Prisca Molotsi、小野リサ、Benn Bacot、

原信夫、小濱安浩、鈴木央紹、纐纈歩美、Seki Show、マルセロ木村、竹下清志、納谷嘉彦、後藤浩二、杉丸太一、宮川純、、

明田川荘之、金澤英明、岡田勉、島田剛、他多数。

 

???浅田亮太の行う「即興ピアノ」とは???

前奏、元のメロディの表現やコード進行、その後の展開など、何もかもが決まっておらず、

その時その時の気持ちで自由に弾くスタイル。

 

即興音楽という意味ではジャズと近いが、全く違う。

 

具体的には、ジャズも浅田スタイルも、

(イントロ→)曲のメロディ→即興→曲のメロディ(→エンディング)

という流れが多いが、基本的なジャズの流れには、曲のメロディ部分にも即興部分にも、決められたコード進行がある。

一方、浅田スタイルにはそれが全くないため縛りがなく、より自由度が増し、よりその時の一瞬一瞬の気持ちをストレートに音へと換えることができる。

ソロなので、テンポも展開も自由自在にコントロールできる。独奏即興ならではの自由な展開は見物。

「偽りなく、本能で、全身から心を映し出す魂の演奏」を行うための最終手段として取り入れたスタイルだ。

 

プライベートプロフィール

生年月日:

1987年6月10日(星座:双子座 動物占い:ペガサス)

 

血液型:

A型(よくB型やAB型と思われる)

 

趣味:

食べる、買い物、スポーツ観戦、自然を見たり感じたりする、無になる

 

モットー:

常に前進あるのみ、自分の人生は自分が決める、自由に生きる

 

将来ビジョン:

音を通じて世界中の人々の人生を幸せへと導く、最高に幸せな家庭を築く

 

ちょっと自慢:

かなりの絶対音感(実は短所でもある!?)、百握りの手相(マスカケ線)

 

逆に短所:

「感覚人間」なので理屈が苦手

 

尊敬する人:

羽生結弦さん、松岡修造さん、本田圭佑さん、りゅうちぇるさん等、他多数

 

好きな番組:

NHK プロフェッショナル 仕事の流儀、サンデードラゴンズ、ドラHOTプラス、スポーツスタジアム魂

 

好きな食べ物:

チーズ、フルーツ、ポテトチップス、子どもが好きそうな食べ物系全般

 

好きなブランド:

ダニエル&ボブ(鞄、財布、キーケース、ベルト、ペンケース等集めてます!革は楽器と同じで自分色に染まっていくので楽しい)

 

好きな色:

ピンク

 

好きなマンガ:

宇宙兄弟、ダイの大冒険、スラムダンク、トゥ・シューズ等。様々なことを学ばせていただきました。

 

好きな言葉:

「壁があったらぶっ叩いて壊す。道が無ければこの手で創る。」「自由」「愛」

 

好きな音楽:

魂のこもった演奏をしている人が奏でる音楽

 

浅田亮太の音楽活動歴

4歳~プロになるまで

4歳、姉がピアノを弾いているのを隣で真似していたのがきっかけでピアノを習い始める。

7歳、ヤマハ音楽教室(日響楽器)の「ジュニア専門コース」に入り、ピアノ、エレクトーン、楽典、ソルフェージュの勉強をする。

本格的な作曲コースにも通い始める。

 

幼少時に自然に身についた絶対音感や音楽的勘を活かし、クラシックよりも、楽譜を使わないで好きな曲を自由に弾く楽しさにはまり、

そして徐々に、即興でその時々の気分だったり、思い描いた情景のイメージ等を、気持ちをたっぷり込めて弾くスタイルを得意とするようになり、その頃から自己流の個性を出していくことに時間をかけるようになる。

 

クラシック系は、小学生~中学生にかけて、毎年開かれるピティナピアノコンペティション、JOC(ジュニアオリジナルコンサート)、JPF(ジュニアピアノフェスティバル)に出演。

本選出場を多数経験。JPFでは銀賞を2度受賞、ピティナC級本選にて優秀賞受賞。

 

当時一緒に音楽を勉強していた良きライバル、若井俊也氏(現東京在住ジャズベーシスト)がドラムを始めたのがきっかけで10歳の時にドラムも始める。

中学1年の時、ヤマハ音楽能力検定制度(ヤマハグレード)ピアノ演奏グレード5級に合格。

 

2000年、当時のジャズの名門・市立千種台中学校ジャズオーケストラ部にドラムで入部しビッグバンドジャズに出会う。

ビッグバンドジャズドラムを始め、ここから人生が加速していく。

 

中学2年生の時、神戸で開催された「Japan Student Jazz Festival 2001」にてドラムでナイスプレイヤー賞(個人賞)を受賞。

その頃から、プロへの夢を抱きだす。

 

2003年、ジャズビッグバンドの部活がある、という理由のみで市立工芸高校に入学、「Kogei High-sonic Jazz Orchestra(KHJO)」に入部。

ほぼ同時期に名古屋の中高生ビッグバンド「Free Hills Jazz Orchestra(FHJO)」にも所属。

ジャズピアノ、ティンバレスも始める。

年間約50~60回の演奏会に出演し経験を積む。

 

高校1年、東京での「Japan Student Jazz Festival 2004」にてナイスプレイヤー賞をピアノで受賞(FHJO)。

 

高校1年冬、Kogei High-Sonic Jazz Orchestra(工芸ハイソニックジャズオーケストラ)のコンサートマスターになり、2年間務める。

バンドのまとめ役としてユニークな練習内容を取り入れ、2年連続「Japan Student Jazz Festival」にて団体賞を受賞。

 

高校3年、神戸での「Japan Student Jazz Festival 2005」にてナイスプレイヤー賞をドラムで受賞(KHJO)。

 

東京の「Japan Student Jazz Festival 2006」ではナイスプレイヤー賞をピアノとドラムでダブル受賞(FHJO)。

2つの楽器での同時受賞は、歴史ある全国大会で史上初の快挙。

また、通算受賞回数(5回)も歴代最多。記録を塗り替えられることは無いだろうと言われている。

 

ディズニーランドや愛知万博での出演、テレビ番組の出演、ラジオ収録等の経験もする。ケイコ・リー氏、原信夫氏との共演も。

 

今までの活動履歴が評価され、2006年、甲陽音楽学院に推薦入学。ビッグバンドだけでなく、少人数編成のジャズ、作曲、アレンジも始める。

 

 

プロドラマーとして活動開始~ピアニストになるまで

甲陽音楽学院在学中よりプロドラマーとして活動開始。

 

鈴木沙織(vo)+カルテット「Simon Tears」を中心に活動。

荒川B琢哉ラテンビッグバンド「Big Band of Latino」、宮川純オルガントリオ「Banana Spot」、纐纈歩美カルテット「Banana Space」等、様々なバンドで活動し経験値を上げる。

 

竹下清志氏、水野修平氏、島田剛氏、植田ひとみ氏等一流ミュージシャンとして活動されている甲陽音楽学院の講師陣、

また、学院教務スタッフや先輩、同期生、後輩達の協力のお陰様で、ハイペースで演奏活動を広げていく。

 

2007年、自己のプロ・アマチュア合同ビッグバンド「United Jazz Community」を、自らリーダーとなり結成。精力的にライブ・イベントに参加。

結成間もないころは「Buddy Rich楽団の楽曲のみ」にこだわって演奏していたが、名作編曲家・山本翔太氏との出会いにより、オリジナル曲、オリジナルアレンジを提供していただくようになり、レパートリーの幅を増やしていく。

 

2008年、竹下清志氏のバンドでSTAR★EYES、島田剛氏のバンドでjazz inn LOVELYにデビュー。

 

2008年3月に同学校を卒業し、東海地方を中心に全国で様々なバンド、セッションにて活動を更に広げる。

 

島村楽器のドラム講師も勤める(2008年4月~2015年9月)。

 

小濱安浩氏、藤山ET英一郎氏、倉田大輔氏、納谷嘉彦氏、日景修氏、後藤浩二氏等の出会いにより、多大な経験をし、技術だけでなく、音楽家として大切な事、その他数々の事を学び、人生の財産とも言える時間をたくさん共有させていただく。

2009年2月~8月、日本の大御所ピアニスト・納谷嘉彦氏のカルテットのレギュラードラマーを務める。大きく成長するチャンスを得る。

クラシックを名古屋フィルハーモニー交響楽団パーカッショニスト・和泉正憲氏に師事。ドラム奏法を改めて見つめ直し、表現の幅をより広げる。

 

2010年4月から音楽工房CONにて講師を勤めており、それがきっかけで音楽療法、福祉・療育機関にも関わる。

音楽工房CONにて山田広美氏と出会い、高齢者を対象とした認知・うつ予防、口腔ケアの音楽療法アシスタントとしても活動。

 

B'zの稲葉氏のソロアルバムにも参加しているギタリスト・関将氏のバンドにも加入。

2012年までレギュラードラマーとして活動し、関将氏プロデュースによって(ギタリストとしても参加)制作された山田広美氏の1stアルバムに参加、ツアーを回る。

 

2010年、自身の想いをこめたオリジナル曲で気持ちたっぷりに感情表現する演奏がしたい、という気持ちが高まり、自身のリーダーバンド、「Pinky」を結成。

jazz inn LOVELY、STAR★EYES、Intelsat等に出演。

 

2011年春、プロとして更に上を目指し、自己の率いるビッグバンド「United Jazz Community」は解散。

 

2011年7月、ピアニスト椎名豊氏と共演し、多大な影響を受ける。

 

2011年9月より、サンバジャズユニット「みそバナナカルテット」に加入。新たな世界観を広げる。

メンバーはマルセロ木村氏(リーダー)、大久保健一氏、杉丸太一氏(サポート)。マルセロ木村氏のソウルフルでハートフルな人柄・演奏、人望の熱さに感銘を受ける。

 

2011年秋、ここまでの経験から今までの自分と向き合い、今後の音楽人生について深く考えるきっかけがあり、人生最大の悩みを抱える。

「もっと魂からの想いを全面的に音で、自由に表現したい。もっと自分の気持ちを全開で出したい。そうでなければ"ウソの音"になる。」

と、数ヶ月間悩む。そして、一つの結論を出す。

 

【自分の個性を100%活かしきることをしよう。】

 

その結果、2012年2月16日より、「即興ピアニスト」としての活動にもチャレンジすることを決意。

ドラマーとしての仕事が激減するかもしれない。「プロとして2つの楽器を扱うなんて中途半端だ」と周りから批判されるかもしれない。

それでも、覚悟をして、人生をかけて決断をした。

 

「自分を信じて、真っすぐ前へ突き進むだけ。」

 

 

ピアニスト活動開始~2014年終わりまで

ピアノの演奏活動を少しずつ始める。Youtubeでのアピールも行っていく。

ソロでの演奏をメインにすることで、演奏上の縛りを一切なくし、100%感情を出し切る演奏を目指す。ピアノのブランクは長いが、意を決してチャレンジし、自分を信じて前へ前へと突き進む。

 

また、ドラムの仕事はかなり減ったが、それでもマルセロ木村氏、杉丸太一氏等ソウルフルなミュージシャンからの支持は集め続け、自分と強烈にマッチするプレイヤーのみと自然と引き寄せ合うようになる。結果としてそれがプラスに働き、自分の個性を更に磨くきっかけにもなる。

 

こうしてピアニストとしてもドラマーとしてもポジションが確立され、今までの経験や知識を活かし大きな躍進を目指す。

 

2012年3月、自己の率いるバンド「Pinky」は津島「くれよん」でのライブを最後に解散。

 

2012年11月11日、意気投合した杉丸太一氏、マーニャ氏と共に、新しいユニット「Soul369」を結成。ドラムを担当。

音楽で世界中の人々に愛と幸せと夢を発信していくという気持ちをシェアし、動き出す。

2013年1月、このトリオでアメリカ・カリフォルニア(ロサンゼルス、サンディエゴ、サンフランシスコ)へ。演奏は大成功。

このメンバーで日々魂をシェアし、また自身の演奏活動、音楽療法活動、福祉との関わり、講師活動で様々な人と出会い考えさせられることで、一つの揺るがないコンセプト、生き様が生まれた。

 

それは、【全力の愛と魂で人々の幸せを願う音楽活動】。

「自分の全ての音楽活動が、人々の心を動かす存在になれたら音楽をやっていて良かったな、と思える。たくさんの幸せをたくさんの人と共有したい!そして、その幸せを連鎖させていきたい!」

そんな想いだ。

 

2013年より、即興ピアニストとしての活動を公の場で本格的にスタート。  

2013年2月、マルセロ木村氏の意向でサンバジャズユニット「みそバナナカルテット」は解散。

その後様々な出来事があり、「Soul369」も解散。

これからは、自分なりの「全力の愛と魂で人々の幸せを願う音楽活動」と向き合っていく。

 

2013年8月、浅田亮太音楽教室あもーるを設立。たくさんの人が心豊かになれる教室・自分にしか作れない教室を目指す。

2013年11月、マルセロ木村氏の1stアルバムにドラムで参加。日本、ブラジル等で好評を得る。

 

2014年1月、浅田亮太ソロピアノ1stアルバム「愛と感謝と幸せと」をリリース。心が豊かになる音楽として多方面から好評を得る。

 

自身がドラマーとして率いるジャズユニットは今までメンバーを固定していなかったが、2014年8月、長瀬良司氏(トランペット)、近藤有輝(ピアノ)、祖父江憂貴(ベース)を迎え、固定メンバーで活動していくことになる。

自身のジャズユニットでは不特定多数の人を対象にしたかったため、ジャズハウスのような有料コンサートではなく、地域のイベントやショッピングセンター、アウトレットモール等誰でも無料で観ることができる場所での演奏にこだわる。

ジブリやディズニー、美空ひばり、クラシックなど、馴染みのある曲をアレンジして、メンバーそれぞれの魂とハッピー感を出し切り、それらを音同士で会話をするスタイルを築く。

 

2014年は即興ピアノコンサートや福祉要素を取り入れた演奏、自身が率いるジャズユニットを軸に、教室活動や音楽療法活動にも積極的に動いた。今までの人生での自身の考え方や行動を見つめ直し、大変多くの学びになる年になった。

そして、今まで様々なスタイルの音楽活動と出会い、何でも取り組み、続けてきた中で、即興ピアニスト活動への想いと自身の教室への想いが生涯揺るがないものだと確信。

 

2015年~

2015年から、演奏活動の軸を即興ピアノに。ドラムの演奏活動は必然的に減っていく。

20歳から稼働していた島村楽器でのドラム講師業も、2015年9月をもって退職。

自分の人生のコンセプトと合う活動以外に区切りを付ける。更に進化していくための環境を整え、再出発する。

 

2015年1月、テレビさいたまに出演。ソロピアノを披露する。これを機に問い合わせが殺到する。

2016年8月、2ndソロピアノアルバム「愛と感謝と幸せとⅡ ~全力即興ピアノ集~」をリリース。

2017年1月、音楽教室あもーる千種区光が丘教室を新しく開校。

 

現在も、一日一日の経験の積み重ねを大切に、即興ピアノと教室運営を軸に音楽活動を行っている。

愛と感謝の気持ちを忘れず、人々の笑顔、幸せを願って、今日も活動する。もっともっと上を目指す。

 

全国へ。そして、世界へ。

自分にしかできない音楽を世界中に届けたい。

 

【全力の愛と魂で人々の幸せを願う音楽活動】は、生涯続く。